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中世鷹狩の研究[数量限定 予約販売]  鷹匠必見の1冊

■2019年5月1日 発行予定
■著者:山名隆弘
■発行者:雄峰舎
■B5判 横182mm 縦257mm 610頁 上製本
■予定価格 24,000円+税

中世鷹飼の春秋[販売開始]  この本を手に鷹匠を目指しては如何ですか

中世鷹飼の春秋
中世鷹飼の春秋

鷹狩の種々相12話・「蒙求臂鷹往来」12か月

■2018年6月30日 発行
■著者:山名隆弘
■発行者:雄峰舎
■A5判 横148mm 縦210mm 118頁 並製本
■定価 1389円+税
■ISBN978-4-904724-20-0

「鷹狩の種々相12話」。そして、戦国時代の鷹飼いの技と心を説く手紙文「蒙求臂鷹往来」12か月の現代語訳。
徳川将軍家の退場とともに失われた我が国放鷹文化の魅力を味わう一冊。

東京農業大学名誉教授 小泉武夫氏 推薦のことば

 著者は歴史学博士としての、日本の鷹飼(鷹を飼養して狩りをすること)研究の第一人者である。本書では「鷹狩とは何か」という基本から始まり、『日本書紀』から織豊時代そして徳川将軍に至る中世鷹狩の歴史を流れるように 語り、また神事としての鷹狩の意味も興味深く語っている。さらに得られた獲物(雉、鴨、鶴、白鳥、鶉など)の食膳、酒肴の料理法に触れているのも貴重である。一方、鷹を耽溺する余り、名鷹を求めて日本各地に目を凝らす信長、信玄、秀吉、家康らの話も面白い。
 また後半では、幻の鷹書としてその全貌解明が待たれていた『蒙求臂鷹往来』の全文を解読し、当時の鷹狩の様子を生々しく再現しているのは殊功に値するものである。

内容紹介

〔前篇〕
鷹狩の種々相 (一)鷹狩とは何か (二)魂の鳥・魂覓ぎの鳥 (三)野行幸 (四)大臣家大饗の御鷹飼渡 (五)鷹飼の罪業観 (六)鷹の由緒 (七)鷹狩停止令と諏訪の鷹 (八)諏方大明神畫詞 (九)鷹の鳥料理 (十)諏方のにえかけ (十一)目赤の鶴取鷹をめぐる豊臣秀吉と伊達政宗 (十二)日光東照宮の鷹絵額
〔後篇〕
蒙求臂鷹往来
第一条 (一月) 往 復  第二条 (二月) 往 復  第三条 (三月) 往 復  第四条 (四月) 往 復
第五条 (五月) 往 復  第六条 (六月) 往 復  第七条 (七月) 往 復  第八条 (八月) 往 復
第九条 (九月) 往 復  第一〇条 (十月)往 復  第一一条(十一月)往 復  第一二条(十二月)往 復

改訂増補版 磐城三藩の戊辰戦争[好評販売中]

改訂増補版 磐城三藩の戊辰戦争
改訂増補版 磐城三藩の戊辰戦争

前作の改訂に平城落城その後を加えた完全増補版

■2018年5月10日 発行
■編著:上妻又四郎
■発行者:雄峰舎
■A5判 横148mm 縦210mm 402頁 上製本
■定価 3000円+税
■ISBN978-4-904724-19-4

内容紹介

●第一部
 第一章 磐城三藩と白石盟約:
  第一節 奥羽鎮撫総督東下 第二節 重役白石招請
  第三節 平・泉藩の白河出兵 第四節 白石盟約
 第二章 白石盟約後の磐城三藩:
  第一節 平藩の動向 第二節 泉・湯長谷藩の動向
  第三節 仙台藩磐城出兵
 第三章 遊撃隊の出現と磐城三藩:
  第一節 輪王寺宮磐城上陸 第二節 遊撃隊の出現と磐城三藩
 第四章 政府軍上陸と磐城三藩:
  第一節 政府軍上陸 第二節 政府軍上陸と平藩
  第三節 政府軍上陸と泉・湯長谷藩
 第五章 戦闘の始まり:
  第一節 磐城三藩の軍事力 第二節 平潟奪回戦
  第三節 磐城三藩の弁明 第四節 純義隊来援
  第五節 植田攻防
 第六章 泉・湯長谷失陥と第一次平城攻防戦:
  第一節 泉失陥 第二節 泉奪回戦
  第三節 湯長谷失陥と第一次平城攻防戦 第四節 米沢藩兵来援
 第七章 平城落城:
  第一節 第二次平城攻防戦 第二節 戦の合間
  第三節 平城総攻撃 第四節 平城落城
 おわりに

●第二部
 第一章 同盟軍の北走:第一節 川内逃避行 第二節 浪江幾世橋入りと広野口出兵
 第二章 政府軍の追撃:第一節 平城下の政府軍 第二節 政府軍北上 第三節 政府軍相馬領へ
 第三章 相馬藩の帰順:第一節 帰順事情 第二節 相馬藩をめぐる平藩の動向 第三節 駒ヶ嶺の戦闘
 第四章 仙台藩の帰順:第一節 帰順の経緯 第二節 仙台藩の逡巡 第三節 米沢藩の帰順 第四節 仙台藩の謝罪状提出
 第五章 平藩の帰順:第一節 平藩関係者の仙台入り 第二節 泉・湯長谷藩の帰順工作
           第三節 平藩福島出陣 第四節 磐城三藩の謝罪状提出

蒼天の風 天田愚庵の生涯[好評販売中]

蒼天の風 天田愚庵の生涯
蒼天の風

作家 西島雅博氏が天田愚庵の生涯を小説にした592頁に及ぶ大作

■2017年8月10日 初版第1刷発行
■編著:西島雅博一
■発行者:愚庵会
■A5判 横148mm 縦210mm 592頁 上製本
■定価 3704円+税
■ISBN978-4-904724-17-0

内容紹介

●郷土時代
戊辰戦争 「血写経」 父母と妹が行方不明

●立志・放浪時代
東京へ 二人の師 西国 台湾出征 薩摩 磐城平 小名浜 浜街道 西馬音内盆踊り 隠者 芋泥棒 北海道 生涯の友 北陸 自由民権運動 清水次郎長 開墾と富士登山 浮世絵 手習い お蓮の死 『東海遊侠伝』 新聞広告 写真師 身延山 製糸工女 女衒 乞食供養 春風館 次郎長の養子 根岸の里 次郎長検挙される 宮家の開墾 鹿鳴館 二本松の女 徳光狐

●京都時代
新報社と祇園 出家 与謝野鉄幹 鉄舟の死 新聞「日本」と陸羯南 来訪者たち 庵を結ぶ 子規と虚子 伏見城の血天井 病床の子規 次郎長の死 西国巡礼 さはこの湯 大須賀筠軒 日清戦争と新聞「日本」 鳴門観涛歌 「愚庵十二勝」 柿の歌と桂湖村 「歌よみに与ふる書」 鉄幹の短歌革新 時事詠 品川弥二郎と鳥居素川 伏見桃山へ移る 足尾銅山鉱毒事件 子規の写生画 時事談義 羯南の苦悩 伊勢 子規没す 戒めの手紙 示寂


福島県苔類誌

福島県苔類誌表紙
福島県苔類誌

苔の第一人者、湯澤陽一博士の集大成

■2017年3月31日 初版第1刷発行(非売品)
■編著:湯澤陽一
■発行者:湯澤陽一
■A4判 横210mm 縦297mm 238頁 上製本
■非売品
■ISBN978-4-904724-16-3

内容紹介

研究史
福島県の自然環境
福島県産苔類目録
福島県レッドデータブック掲載種
福島県レッドデータブックに追加してよい種

いわきの桜めぐり  有るようで無かった待望の1冊

いわきの桜めぐり
いわきの桜めぐり

知りたい・見に行きたい 厳選いわきの桜

■2017年2月21日 初版第1刷発行(在庫僅か)
■2017年3月13日 初版第2刷発行(在庫僅か)
■編著:かたかごの会
■発行者:かたかごの会
■A5判 横148mm 縦210mm 100頁 並製本
■定価 926円+税
■ISBN978-4-904724-14-9

内容紹介

1 市指定の保存桜 ●天然記念樹木 ●保存樹木
2 地域の名木  ●神社・寺院の桜 ●ふるさとの一本桜
3 桜の名所  ●公園・堤防などの桜群 ●学校・公民館などの桜
4 ヤマザクラの名所
5 桜名所づくりプロジェクト
6 桜の基礎知識

灰色な青い空

灰色な青い空
灰色な青い空

元の生活をかえせ・原発被害いわき市民訴訟原告団30人の意見陳述集

■2016年5月20日 初版第1刷発行
■編者:元の生活をかえせ・原発被害いわき市民訴訟原告団
■発行者:元の生活をかえせ・原発被害いわき市民訴訟原告団
■A5判 横148mm 縦210mm 162頁 並製本
■定価 1,000円+税
■ISBN978-4-904724-11-8

内容紹介

・産後2日目、急遽退院せざるを得なかった  ・お金では到底埋められない、損害は誰の責任で生じたのか  ・「ふるさと」にいながら「ふるさと」を失った思い、わかって  ・日本の歴史上最大にして最悪の公害に、歴史に耐えられる判断を  ・豊かな里山、安心して農業に携われるような環境に戻して  ・この地を捨てて移住することも出来ない  ・豊かないわきを取り戻し、子や孫に手渡してから死にたい  ・地震が起きるたびに、「原発は大丈夫か」と考えさせられる  ・大切な自然の中での保育が出来なくなった  ・大人として頑張れる体力を蓄積する時間が奪われた  ・「きれいな好間川にしてほしい」中学2年生だった私の願い  ・ホットスポットが里山から子どもたちを遠ざけた  ・当時妊婦だった人の心配や痛みを少しでも分かってほしい  ・事故後に妊娠が判明、放射能の存在が頭をよぎる  ・高齢者が置き去りにされてしまいました「関連死」と思われる人が何人かいます  ・障がい者の避難受け入れ、職員と共に苦闘の連続だった  ・福島産の野菜は引き取らない、若い世代の夢を砕いた原発事故  ・安全で味のいい野菜を届けるのが誇りだった山間部のお年寄りの寿命が縮まないか心配  ・原発事故当時、高野町の区長をしていました立場上、自主避難をするわけにはいきませんでした  ・大久町は、福島第一原発から南30キロ圏内にある地域です山は、私にとっては「宝の山」でした  ・原発事故前まで、楢葉町のタクシー会社に運転手として勤務していました。私は、障害を持ちながらも、自分が出来る仕事に誇りを持っていました  ・和食店を開こうと東京で修業を重ねました今、常磐沖の魚は、築地では「捨て値」でしか取引されない  ・次女夫婦は、孫たちのためにいわきを離れることにした  ・ママ、僕の体には菌が入っているの?子どもたちもストレスをため、夜泣きをしたり、すぐに兄弟喧嘩に  ・取引先もすべて避難してしまい…水産業者は日々闘っています  ・第11回公判 更新弁論 事故は収束していないし、被害は依然として続いている  ・子どもたちの被害の実態を肌で感じてきた保育士として当たり前の日常を送るという権利を奪ったこと、許せなかった  ・医療従事者の滞在者としての苦しみ、立場上逃げられなかった  ・原発事故は生徒の学習や生活に大きな影響を与えています  ・日本語を十分に理解できない妻にとって、  ・放射能がどんなに恐怖であったか  ・今でも、あの頃のことを思うと涙が出てきます

磐城三藩の戊辰戦争

磐城三藩の戊辰戦争表紙
磐城三藩の戊辰戦争

磐城三藩の戊辰戦争を分かり易く解説

■2015年3月10日 初版第1刷発行(完売)
■著者:上妻又四郎
■発行者:上妻又四郎
■発行所:雄峰舎
■A5判 横148mm 縦210mm 256頁 上製本
■定価 2,000円+税
■ISBN978-4-904724-09-5

内容紹介

第一章 磐城三藩と白石盟約
  第一節 奥羽鎮撫総督東下  第二節 重役白石招請  第三節 平・泉藩の白河出兵  第四節 白石盟約 第二章 白石盟約後の磐城三藩
  第一節 平藩の動向  第二節 泉・湯長谷藩の動向  第三節 仙台藩磐城出兵 第三章 遊撃隊の出現と磐城三藩
  第一節 輪王寺宮磐城通過  第二節 遊撃隊の出現と磐城三藩 第四章 政府軍平潟上陸と磐城三藩
  第一節 政府軍上陸  第二節 政府軍上陸と平藩  第三節 政府軍上陸と泉・湯長谷藩 第五章 戦闘の始まり
  第一節 磐城三藩の軍事力  第二節 平潟奪回戦  第三節 磐城三藩の弁明  第四節 純義隊来援  第五節 植田攻防 第六章 泉・湯長谷失陥と第一次平城攻防戦
  第一節 泉失陥  第二節 泉奪回戦  第三節 湯長谷失陥と第一次平城攻防戦  第四節 米沢藩兵来援 第七章 平城落城
  第一節 第二次平城攻防戦  第二節 戦の合間  第三節 平城総攻撃  第四節 平城落城

磐城平藩戊辰實戦記

磐城平藩戊辰實戦記表紙
磐城平藩戊辰實戦記

平城を守るための貴重な実戦記

■2013年5月23日 初版第1刷発行(完売)
■編著:いわき歴史文化研究会
■発行者:平安会
■A5判 横148mm 縦210mm 230頁 上製本
■定価 3,000円+税
■ISBN978-4-904724-08-8

内容紹介

一 竹尾直右衛門書上げ  二 漆原市郎左衛門書上げ  三 保科廉介書上げ  四 村上六郎書上げ  五 槙徳之助書上げ  六 鍋田治左衛門書上げ  七 永野宗助書上げ  八 山田彦太夫書上げ  九 緒形善右衛門書上げ  十 味岡礼質書上げ  十一 秋間十郎右衛門書上げ  十二 神谷外記書上げ  十三 中村茂平書上げ  十四 桑原重左衛門書上げ  十五 三田彦六書上げ  十六 太田源吾書上げ  磐城平城の地図(戊辰当年)、旧平藩戊辰殉難者墓地図、磐城戊辰戦要図、磐城平城戊辰当年現在十櫓の内六櫓の図

かもめの視線で見た津波被害の記録

かもめの視線で見た津波被害の記録表紙
かもめの視線で見た津波被害の記録

かもめの視線で見た津波被害の記録いわき市沿岸の空撮写真集

■2012年2月25日 初版第1刷発行(完売)
■編著:酒井英治
■発行者:スカイフォトサービス・雄峰舎
■A4判 横210mm 縦297mm 108頁 並製本
■定価 1,500円+税
■ISBN978-4-904724-04-0

内容紹介

かもめの視線
津波被害の記録
・久之浜・波立・四倉・新舞子・薄磯・塩屋埼灯台・豊間・二見ヶ浦・合磯・江名・中之作・永崎・小名浜・いわきサンマリーナ・照島・小浜・岩間・鮫川河口・錦町須賀・勿来
原 発
復活点灯

歩いて磐城三十三観音、ロング・スロー・ディスタンス

歩いて磐城三十三観音表紙
歩いて磐城三十三観音

走るに勝る薬なし、走るに追いつく病なし

■2011年8月22日 初版第1刷発行(完売)
■著者:鈴木秀ヲ
■発行者:八幡恭朗
■発行所:雄峰舎
■横140mm 縦195mm 224頁 並製本
■定価 1,200円+税
■ISBN978-4-904724-01-9

内容紹介

歩いて磐城三十三観音
1番札所…北目観音 2番札所…天津観音 3番札所…童堂観音 4番札所…吊るしの観音 5番札所…湯ノ嶽観音 6番札所…高倉観音 7番札所…法田観音 8番札所…富澤観音 9番札所…仏具山観音 10番札所…出蔵観音 11番札所…関田観音 12番札所…鮫川観音 13番札所…下川観音 14番札所…笛ケ森観音 15番札所…柳澤観音 16番札所…久保中山観音 17番札所…高照観音 18番札所…沼之内観音 19番札所…下大越観音 20番札所…龍澤観音 21番札所…日吉観音 22番札所…朝日観音 23番札所…石森観音 24番札所…堂の作観音 25番札所…青瀧観音 26番札所…高野坂観音 27番札所…苗取観音 28番札所…玉山観音 29番札所…小寺山観音 30番札所…小久観音 31番札所…折木観音 32番札所…浅見川観音 33番札所…岩井戸観音
ロング・スロー・ディスタンス
・健康診断 ・ウォーキング ・ジョギング ・ジョギング日記 ・会津美里ふれあい健康マラソン大会 ・伊達ももの里マラソン大会 ・松川浦大橋ふれあいマラソン大会 ・田村富士ロードレース大会 ・浪江町コスモスマラソン大会 ・野馬追の里健康マラソン大会

黒沢賢一の歴史伝説ブックレット 全6巻

地上の天の川
地上の天の川

ふるさとの伝説を旅する

■2007年7月7日第1巻~2008年4月26日第6巻(完売)
■著者:黒沢賢一
■発行者:八幡恭朗
■発行所:雄峰舎
■A5 横148mm 縦210mm 全6巻 並製本
■定価 各800円+税
■ISBN978-4-9903188-3-3~ISBN978-4-9903188-8-8

内容紹介

地上の「天の川」
・烏帽子石・蛇岸淵・袈裟がけ地蔵・朝日長者・龍灯杉・地上の「天の川」・だいだら坊・祐天上人・女橋・送り狼・八橋剣校・おな石
二本杉悲恋
・尼子橋・へそ石・丹後沢・籠場の滝・二本杉悲恋・安寿と厨子王伝説・浦島太郎誕生地・水石・滝夜叉姫・法念沼・桶売の木々たち
かっぱの教え
・里屋橋・鼻取り地蔵・鬼ヶ城・一鍬塚・西行戻し・源義経伝説・御前渕・狸塚・駒止の滝・天明の飢饉・大蛇伝説・かっぱの教え・湯ノ岳
来る勿(な)かれ
・勿来の関・蛇骨石・狐塚・賽の河原・駒清水・小川江筋・鰐が渕・神笑・絹谷富士・赤い猪・白い猪・蛇柳・徳一大師・龍の徳利と蟹の杯
佐波古(さはこ)の御湯
・孝子井戸・百反渕・牛小滝・笑堂・賢沼・御斎所峠の天狗・佐波古の御湯・大力和尚と葬頭河婆・松川の鮫・独古内・白水阿弥陀堂・間引き地蔵・胡麻沢・お地蔵さま・堕涙の碑
遠い海の記憶
・人魚伝説・夜泣き犬・天田愚庵・小豆とぎ・九面遊郭・江田の伴四郎・東田の七不思議・山姥伝説・風船爆弾・遠い海の記憶・赤玉本多・八百比丘尼・いわき歌枕伝説